- 2007-01-09 (火) 10:44
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第一次大戦後から1930年代にかけて、「花の都・パリ」には、世界各国から芸術家が集い、繚乱たる個性を開花させて、エコール・ド・パリとよばれる芸術家群が生まれました。
この展覧会では、モディリアーニ、シャガールら西洋の巨匠たちの珠玉の作品によってエコール・ド・パリの輝きを紹介するとともに、この時期にパリを訪れた日本の画家たちの動向に焦点を当て、彼らの巴里憧憬の夢の軌跡をたどります。
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■日時
平成19年1月6日(土)~2月12日(月) 休館日:月曜日(2月12日は開館)
開館時間10:00~17:30(入場は閉館の30分前まで)
■会場
埼玉県立近代美術館
■観覧料
一般1000円(800円)、大高生800円(640円)
※( )内は団体20名以上の料金
※中学生以下、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料
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